KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

 

php 7.3.4

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

 

nginx 1.15.10
httpd 2.4.39

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.4.2-2

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.4.2-2

KUSANAGIのアップデートを行いました。
KUSANAGI 8.4.2-2では、バグフィックスとして下記2点の不具合が修正されます。
・ハイフンを含んだデータベース名、ユーザー名が存在している場合、ハイフンなしのデータベース名、ユーザー名の作成ができない
・英語版のWordPressがインストールされた場合、追加、更新したプラグイン、テーマの翻訳ファイルが適用されない

以前のバージョンをお使いいただいている場合は、root権限にて以下のコマンドを実行することで、アップデートが可能です。

# yum update

 

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

 

nginx 1.15.9
php7 7.3.3
OpenSSL 1.1.1b

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

httpd 2.4.38

httpdのアップデートにより、特定の環境において発生していた起動不良、htpasswd ファイルの生成不良が解消されます。

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

PHP 7.3.1
nginx 1.15.8

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.4.2-1

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.4.2-1

KUSANAGIのアップデートを行いました。
KUSANAGI8.4.2-1以降、下記の機能が利用できます。

concrete5の最新版インストール

これまでconcrete5はバージョン5系のみ利用できましたが、今後は最新版に追随してインストールすることが可能です。
concrete5のプロビジョニングについてはこちらをご覧下さい。

以前のバージョンをお使いいただいている場合は、root権限にて以下のコマンドを実行することで、アップデートが可能です。

# yum update

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

PHP 7.3.0

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

nginx 1.15.7
OpenSSL 1.1.1a

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update