KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

nghttp2 1.48.0-1

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update 

httpd を使用している場合は以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi httpd

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

php 8.0.20-2.el7

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi,remi-php56

php8を使用している場合は以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi php8

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

php 7.4.30-2

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi,remi-php56

php7を使用している場合は以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi php7

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

nginx 1.21.6-2

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi,remi-php56

nginxを使用している場合は、以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi nginx

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

openssl 3.0.4-1 この更新には脆弱性(CVE-2022-1292,CVE-2022-1292,CVE-2022-2068)への対応が含まれます。

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

アップデート後、以下のコマンドでKUSANAGIを再起動してください。

# kusanagi restart

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.2-1

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.2-1

KUSANAGIのアップデートを行いました。

kusanagi sslコマンドで証明書の透明性(CT)が登録できない不具合を修正しました。

最新バージョンへのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update -y

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

php 8.0.20-1.el7 この更新には脆弱性(CVE-2022-31626,CVE-2022-31625)への対応が含まれます。

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi

php8を使用している場合は以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi php8

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

httpd 2.4.54-1 この更新には脆弱性(CVE-2022-31813,CVE-2022-30556,CVE-2022-30522,CVE-2022-29404,CVE-2022-28615,CVE-2022-28614,CVE-2022-28330,CVE-2022-26377)への対応が含まれます。

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

httpdを使用している場合は、以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi httpd

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

php 7.4.30-1 この更新には脆弱性(CVE-2022-31626,CVE-2022-31625)への対応が含まれます。

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi

php7を使用している場合は以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi php7

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.1-1

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.1-1

KUSANAGIのアップデートを行いました。

kusanagi sslコマンドで証明書の変更が反映されない不具合を修正しました。

最新バージョンへのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update -y