KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

mozjpeg 4.1.1-1.el7

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

アップデート後、以下のコマンドでKUSANAGI 9を再起動してください。

# kusanagi restart

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

php 7.4.30-3

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi,remi-php56

php7を使用している場合は以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi php7

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

php 8.0.22-1.el7

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi,remi-php56

php8を使用している場合は以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi php8

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.5-1

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.5-1

KUSANAGIのアップデートを行いました。

kusanagi restart/nginxコマンドでnginxが再起動しない不具合を修正しました。

最新バージョンへのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update -y

nginxを使用している場合は、以下のコマンドでnginxを再起動してください。

# kusanagi nginx

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

nginx 1.23.1-1

nginx 1.23以降を利用の際には、Ruby on RailsおよびShibbolethは利用できません。
モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi,remi-php56

nginxを使用している場合は、以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi nginx

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.4-1

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.4-1

KUSANAGIのアップデートを行いました。

– kusanagi configureコマンドでmariadbが停止する場合がある不具合を修正しました。

最新バージョンへのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update -y

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

wp-plugins 20220714-1.el7

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

その後、以下のコマンドでプロファイルのKUSANAGIプラグインを更新してください。

# kusanagi update plugin プロファイル

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

php 8.0.21-1.el7

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update --enablerepo=remi,remi-php56

php8を使用している場合は以下のコマンドで再起動してください。

# kusanagi php8

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGIモジュール更新情報

KUSANAGI を構成している各モジュールのアップデートを行いました。
アップデートにより適用される各モジュールのバージョンは、以下のとおりとなります。

openssl 3.0.5-1 この更新には脆弱性(CVE-2022-2274,CVE-2022-2097)への対応が含まれます。

モジュールのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update

アップデート後、以下のコマンドでKUSANAGIを再起動してください。

# kusanagi restart

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.3-1

KUSANAGI バージョンアップ情報 8.7.3-1

KUSANAGIのアップデートを行いました。

– kusanagi bcacheコマンドでbcacheを変更できない場合がある不具合を修正しました。
– kusanagi removeコマンドでMariaDB 10.5以降の場合に稀にmariadbdがハングアップする不具合に対応しました。

最新バージョンへのアップデートについては、以下のコマンドで適用可能です。

# yum update -y